寒い時期の必需品「肩あて」。寝ていて肩が冷える、首回りが寒いなど、軽くて便利

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寒い季節に欠かせないアイテムの「肩あて」。

 

肩当てをしてをして寝ると、次の日の朝、首が痛くならなくて1日快適に過ごせるのは本当に助かる冬のアイテム。

 

夜、寝ているときに、掛け布団から出ている首や肩が冷えてしまって、血流が悪くなってしまい、翌朝痛みで首が全く動かないことが多々ありました。

 

ここ最近は「肩あて」をすることで痛みが軽減されて、朝パッと起きることが出来るようになりましたよ。

 

私の場合、首のリウマチがあり冷えることは、その後痛みも伴いますから厳禁です。

 

でも寝ている間、どうしても掛け布団から首や肩が出てしまっていて、掛け布団を首まで上げてみたり、試行錯誤していました。

 

「こればっかりは仕方がないかなぁ」などと思っていましたが、「肩あて」をすることで予防が出来ましたよ

 

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肩あてとは写真のようなものです。

 

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私が使っているのは、雑貨屋さんなどで売っているようなもの(マイクロファイバーのもの)で、羽毛などは入っていないものです。

 

値段も1,500円ぐらいだったような気がします。

 

その昔、買って使っていましたが、最近は使わないことの方が多かったので、存在を忘れていました。

 

最近になって「あ、そうだ。肩あてすると寒くなかったなぁ」と思い出して引っ張り出してきました。(ですので、写真の肩当てはかなり長い間使っているものなのです。)

 

胸のあたりまで丈がありますが、脇にゴムがあるので腕を通すことが出来るので、寝ている間に上に上がってくることもありません

 

肩の寒さで起きる事もなく朝までぐっすりと眠ることが出来ます。

 

ぐっすりと眠ることが出来るのはアンチエイジングのためにもいい眠りが取れてよさそうな気がしますね。

 

夜、肩が寒くて起きてしまうことがある人にはお勧めですよ。

 

最近は日中でもつけているぐらい、お気に入りです。

素材はいろいろあるから、合うものを選びたい

私が購入したときには「本当に温かいの?」なんて半信半疑でしたから、安いので十分って思っていました。

 

あまり素材なども深く考えることなく、「あ、肩当て売ってる。使ってみよう」ぐらいな気持ちで買ったような記憶があります。

 

今は羽毛入りや、マイクロ綿のものとか使用している素材がいろいろとありますね。

 

首や頬などに接触するので、素材は自分の肌と相談したほうがいいかもしれません。

 

羽毛入りの場合、中に入っている羽がすれる音(カサカサという音)が気になると母から言われたことがありました。

 

素材は何が良いのかは人それぞれなのだなぁと思っています。

 

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